わからん屋でライブ観戦♪
個性ある弾き語りの3組。

森本のりたか

こえびのしっぽ

瓶底いずこ
疲れた身体や凝り固まった筋肉が一筋一筋ゆるむようにときほぐしてくれる、疲れたときはそんな音楽を身体が欲してしまうのだなぁ。
出演者のみなさん、そしてお客さんも知り合いが多くて話がはずみます。
わからん屋を後にして、久しぶりに和音堂に顔を出しました。お腹も空いたし♪
和音堂名物の「キシボナーラ」を食しながら、いろいろ話を。
和音堂は、私の知る限り今京都で一番アグレッシブなハコだと思っている。
堂主ハセさんと話していても、戦略がはっきりしていてシンプル。
それに向かって着実に進んでいるのが来るたびにわかる。
ホント刺激もらってます。
さて、いい音楽を聴けていい感じの7月。
太子ホール7月8月の夏のシリーズ、がんばるどー
まず、明日は飛び入りライブデーから!





